2018/07/01

ダニエルウェリントン白か黒どっちがオススメか考えた結果は?

 
ダニエル1

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毎日カットしまくっています。アラフォー美容師の内田裕一郎です。

詳しいプロフィール

内田裕一郎

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先日ダニエルウェリントンの時計のレビュー記事を書かせていただいた内田です。

今回は白顔と黒顔の両方を比較して記事を書いていきます。

決して昼顔ではありません。

内田

「そんなんわかってる。」

カッコよく言ってみましょうか。

ホワイトフェイス&ブラックフェイス。

英語にするとなかなかカッコイイですね。

要するに文字盤が白か黒かってことですよ。

「わかってるよ。」

今回は友人に黒を借りてきました。

ちょうど同じ時期(11月下旬)につけ始めたんです。

じゃあ進めていきますね。

クラシックブラック&クラッシック。

並べると2つともかっこいいですね。

こうして並べることができるなんて思ってもみなかったのでかなり感動しました。

カッコよくないですか?

ん〜なかなかのもんだね。

黒フェイスの魅力は?

ダニエル2

友人から借りた黒フェイス。

まず男らしい印象を受けますね。

黒といえば

  • 高級感。
  • カッコ良さ。
  • 強い。

ちなみにフチ周りがピンクゴールドなので大人感はモロに出ます。

子供っぽさは微塵も感じません。

バングルも同じピンクゴールドなので完全にマッチ。

これつけて電車のつり革持ったイメージをしてみましょう。

さりげなくチラッと見せる感じ。

思い浮かびますか?

誰もみていなくても自分だけがカッコつけている感。

「ただ見せたいだけだろっ。」

そうチラッと見せてるところが良いんだよ。

内田

黒というだけで大人のイメージがあるのは間違いない。

男性だけでなく女性も似合う。

女性がつけるとまた違ったカッコ良さが出るでしょう。

強さの中にカッコ良さを入れてるんでしょうね。

白フェイス。

ダニエル3

こちらはわたくし内田が実際に持っている白フェイス。

白のイメージは

  • 清潔感。
  • ソフトな感じ。
  • 何にでも合わせれる。

なんと言っても清潔感があってさわやかさが出ます。

オッサンのぼくにでも出ているんだろうか?。

内田

「あんたにはオヤジ臭が出ているよ。」

ホントかどうかは知らないけど…。

パッとみた印象がやわらかい感じは出ますよね。

つける人を全く選ばない。

そんな感じの白フェイス。

バングルとの組み合わせは黒フェイスと同様に渋さが出ます。

ちなみにわたくし内田は毎日仕事に行く時帰る時もつけています。

今ブログ書いている時までつけています。

「どんだけダニエル愛しているんだよ?」

それはぼくの勝手でしょうが…。

内田

それだけ気に入っている証拠ですよ。

つく棒(留め具)をチェック。

画像を見たら一目瞭然。

ダニエル4

腕時計の留め具部分のつく棒。

これが形が違うんですよね。

両方ブリストルっていうバンドになります。

よく見たら形が違うでしょ?

これ1つしか見なかったら絶対にわからなかったことなんですね。

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ちなみに左が黒フェイス。右が白フェイス。

黒フェイスは丸っこい感じで白フェイスは平べったい感じ。

理由はわかりません。

誰か知っている人がいたら教えて欲しいけど…。

違うからって何にも問題はない。

両方腕につけてみたけど普通に留まるし。

こだわる必要もない。

  • たまたま職人の気分でつけたのか?
  • 部品がなかったのか?
  • 実はいろんなパターンがあったりするのか?

なんてことを考えたりしたんです。

ハッキリ言ったらしっかりと留まっていれば良いんですよ。

ダニエルウェリントンの担当者に直接聞いてみるか?

教えてくれるかな?

そんなしょうもない質問答えれませんって言われそう。

内田

つく棒の質問【2018/02/21追記】

メールで問い合わせしたら返事ありました。

ホントに返ってくるとは思ってみなかったのでビックリ。

「弊社のつく棒はロットによって少し違います。」とかなり短文でした。

ちなみにロットとは、製造業などのモノの単位。

ダニエルウェリントン側が100単位か1000単位か10000単位?

全世界で売れているのでどれぐらいの単位かわかりませんが数種類はあるみたいです。

たまたま、ぼくと友人の時計のは違いましたがココにこだわりを持つ必要はない。

全体を観てカッコイイのには変わりないですからね。

背面チェックも。

ダニエル5

黒も白も関係ない。

だって文字盤だけの色が違うだけだからね。

裏は全く一緒。

ぼくの方がキズは多く入っていました。

雑に扱っている覚えはないのに…。

内田

ダニエル6

双子やね。並べてみると。

オセロみたいなもん。

まとめ。

ダニエル7

両方カッコ良さはある。

例えばスーツ着た時のカッコ良さは黒が良いかも。

ダンディーな雰囲気は出るでしょ。

カジュアルな服装なら白でさわやかな印象も出せる。

時計の大事さはダニエルウェリントンつけ出してわかった気がする。

この洗練されたミニマルな顔。

秒針をなくしてとことん無駄を省いた感じが超絶カッコイイんですよ。

ダニエル8

つけるシーンをイメージしてみたらどっちがイイかは自分で決めた方が間違いない。

ダニエル9

腕に両方つけたけど…。

まぁこんな奴は世の中探してもぼくだけかもしれません。

この画像の中だけですが。

シンプルさを求めるならダニエルウェリントンはオススメです。

フチ周りのピンクゴールドかっこええで。

内田

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