2019/03/24

格安SIM家族で乗り換えはIIJmio。オススメはファミリーシェアプラン一択!

 

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毎日カットしまくっています。アラフォー美容師の内田裕一郎です。

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内田裕一郎

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今回の記事は家族で乗り換え格安SIMのオススメは何?

この答えはズバリIIJmio。

ひと契約で家族分をまかなえるという最大のメリットがオススメする理由。

この会社ってどんなところ?

  • 聞いたことない?
  • 怪しい会社?
  • ネット通信規制が厳しいんじゃないの?

どうして家族にオススメするのかを伝えていきます。

そもそも格安SIM自体が怪しいんじゃないのか?

イイエそんなことは全くありません。

ちなみにぼくはこちらのIIJmioの格安SIMを使い出して3年以上が経ちます。

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IIJmioってどんな会社なのか?

  • mio=私のインターネット

mio(ミオ)は「私の」「私のもの」という意味のイタリア語。

IIJmioは自分のスタイルを大切にする方へワンランク上のインターネット環境をご提案します。

  • IIJmioのコンセプト

これまでの個人向けインターネットサービスは接続、メール、ウェブなどの機能が全て一緒になったものがほとんどでした。

IIJmioは多様化する個人ユーザーのニーズに応え「必要な機能を自由に組み合わせて自分流のインターネット環境を構築できる」という全く新しい発想のもとに誕生したブランドです。

引用 IIJmioのホームページより

Internet Initiative Japan の頭文字をとったもの。

インターネットイニシアティブの略。

利用するにあたってはパソコン、スマホからの申し込みが簡単で完了できます。

ただクレジットカードのみでの支払いになるので注意が必要。

健全な会社であります。

ちなみにぼくは契約して最初に1回だけ音声でサポートセンターの人とやりとりしましたがかなり対応が良かったです。。

SIMカードを端末に入れた後の細かい設定ができなかった事に対して親身に教えてくれたんですね。

ビックリするぐらい分かりやすかったので安心したのを今でも覚えています。

IIJmioって言葉すら聞いたことない人も多いですが格安SIMの業界では老舗みたいなものですね。

2016年には格安SIMお客様満足度総合1位の結果に。

IIJmioを家族にオススメするのはファミリーシェアプラン一択。

ファミリーシェアプランの最大のメリットは

  • SIMカード最大10枚まで使用可。
  • 通常の通信費12GBを家族みんなで分け合える。
  • 余った通信費は翌月まで繰り越しできる。

この3つが魅力。

例えば家族が5人。

  • 祖父 1GB
  • 父  2GB
  • 母  2GB
  • 息子 3GB
  • 娘  3GB

この使い方だとみんなで使っても11GB。(ファミリーシェアプランは13GB)2019-5-8までで終了。

残りの2GBは翌月に繰り越しができるってありがたい。

今現在だと3260円がなんと13GBで1960円

キャンペーン割引で1300円も割引。

※正式にはSIMカードが4枚目以降から1枚につき400円かかるので+800円

2760円で家族5人がまかなえるんです。

破格ですね。

これを機に家族みんなで乗り換えも検討する価値はあり。

動画はwifiをフル活用が必須条件。

家にいて動画メインで見る場合はwifiを活用しないといけません。

あっという間に上限に達してしまうから。

高画質の動画なら90分で約1GB消耗してしまいます。

とりあえずは動画見るなら家にwifi設置は必須。

wifiないとかなりキツイです。

いくらファミリーシェアプランでも5人は厳しいものがあります。

動画を全くみないなら全く問題ないですけどね。

動画見るでしょ?

1人でもファミリーシェアプランは契約可能。

ミオフォン2

ぼく自身は契約当時ファミリーシェアプラン。

パソコン持っていなくてwifiも未契約。

スマホ1台のみで通信をまかなっていたのでお得な12GBのファミリーシェア1択でした。

いろんなもの検索で文字も読むし、動画も見るのでいつもギリギリ状態。

12GB使い切ったら当然低速でノロノロ通信…。

「10日で4GBしか使えない」とかなり計算して使っていたものです。

たった1人でもファミリーシェアプランは契約できます。

家族がいないと契約できないってことはありませんからね。

格安SIMに求めるものは?

ミオフォン3

大手の3大キャリアにないものは料金の安さがダントツで1番ですね。

これはぼくが元々DOCOMOと契約終了して思ったことなんですけど毎月支払う固定費が7000円以上も下がったことにビックリ。

いともカンタンにできるって凄い。

料金下がることで電話がつながりにくいなんて全くありません。

通話が途切れるってことも皆無。

通信が遅くなるんじゃないのかっていうのも昼間と夜は特別遅いってこともないですしね。

まれに昼と夕方が遅いって意見もあるみたいですけど。

ぼく自身格安SIMにしてほとんど気にはならない程度のもの。

いたってストレスフリー。

快適に過ごしています。

格安SIMのIIJmioのデメリット。

料金プランが3つしかないのが一番のデメリット。

  • 3GB
  • 6GB
  • 12GB

の3種類のみ。

他社の格安SIMを見てみると

  • DMMモバイル(1・2・3・5・7・8・10・15・20GB)
  • イオンモバイル(0.5・1・2・4・6・8・12・20・30・40・50GB)

などとかなり細かく準備されています。

実際に1GBでこと足りるんであれば全く問題ないんですけど。

仕事場でwifiが使えて家でwifiが使えるなら1GBでイケるかも。(まれなケースかも)

あとは移動中にほとんどスマホを使わないという手段であればの話ですけどね。

なかなか難しいでしょうけどね。

イオンモバイルのシェア音声プラン12GBで月3580円。

DMMモバイルのシェア通話対応プラン10GBで月4290円。

IIJmioのファミリーシェアプラン12GBで月3260円。(通常の金額)

こう見ればIIJmioが1番お得。

新規契約の最初の3ヶ月間は月額1300円引き+データ量1GB増量。

最初の3ヶ月間はかなりお得に使えます。

1番通信容量の多いファミリーシェアプランは3260円→1960円

1300円割引でデータ通信量が12GB→13GB(2019/5/8まで)

ただ4ヶ月目からは通常の値段に戻ります。

12GBの通信量で3260円。

1番容量が少ないミニマムスタートプランなら1600円がなんとたったの300円とかなり破格!

通信容量も3GB→4GBと同じく1GB増量。

期間は2019/5/8までなので注意。

3大キャリアよりも格安SIMが圧倒的にお得。

ミオフォン4

大手のDOCOMO、au、ソフトバンクなどは安心感みたいなものエオ売っていますけど結果的に見れば安い方が消費者にとってはかなりありがたいこと。

ぼくもDOCOMO信者みたいなものだったんですけど今考えると要らないプランばっかりで得意なすることはなかったんですよね。

その分格安SIMは要らないプランはほとんどないですからね。

今現在のスマホに必要なものって

  1. ネット通信。
  2. 電話。

ぐらいじゃないですか?

電話なんてラインのアプリ使えば無料だし。

電話は固定電話にかけるぐらい(店や病院など)

最近では当然ネット予約が増えてるけど。

そう考えるとネット通信だけでもやれないとこはないですけどね。

かなりシンプルにできていますよ。

格安SIMの情報って知っているけど怪しいって思っている人が多いんですよね。

3大キャリアはいますぐやめて格安SIMに移行する方が固定費はグンと下げれます。

ほんとに簡単にできますから。

スマホ代ってバカにならないんですよね。

家族みんなで乗り換えるならIIJmioはホントおすすめします。

》》iijmio公式ホームページはこちらから

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